ゆったりできるゲストハウス「Swiss 1960」 IN 淡路島|旅する平成最後の年末年始!

「鳴門大橋」を渡り四国と本州の中間にある「淡路島」にやって来ました!
四国もそうでしたが、淡路島も人生初上陸です😁

といっても、淡路島には主に宿泊のみで、特に観光地を回る予定は無いです。

そもそも、事前の計画では、
そのまま淡路島を通過して神戸まで行くつもりでした。

ところが、神戸で宿を探した際に、、

・宿泊費が高い・・・
・駐車代が高い・・・

という問題に遭遇。。

普段ならそれほど気にしないのですが、
流石に1週間旅する事もあるため、
余分な部分は節約です^^

そのため、この本州と四国の中間にある淡路島が宿泊先に選ばれました!

淡路島には北から順に、「淡路市」「洲本市」「南あわじ市」の3つの自治体があります。
宿に選んだのは、ちょうど淡路島の真ん中にある洲本市。
ここの「Swiss 1960」という宿にお世話になりました!
 [参照] swiss 1960 – 宿泊予約は<じゃらん>
 [参照] swiss 1960<淡路島> 宿泊予約【楽天トラベル】
 [参照] Google マップ (クチコミ)

ここは「ゲストハウス」ですね。
ゲストハウスを利用するのは初めてです。
ここの主な特徴としては、

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 ■宿泊部屋数が1室のため他のお客さんがいない(宿泊は1日1組様限定)

 ■半無人で運営されてるため、事前に知らされたキーボックスのナンバーにてカギを受取り入室

 ■ミシュラン掲載の「いたりあ亭」が運営しているため、宿泊プランには料理のコースも有り(もちろん利用せずの素泊まりも可能)

 ■駐車場は無料(徒歩3分程度)

 ■繁華街に近い(ただ、都会の夜のような賑わいではなく、静かで落ち着いている)

 ■キッチン・冷蔵庫・電子レンジがあるため、料理も可能
  ※ついでに洗濯機も洗剤もありました^^

 ■お風呂は1人用ってくらいちょっと狭い。。(でもキレイで狭さもちょっと新鮮かも^^)

 ■多分インターネット環境は無いので、パソコンを使うには自前のスマホからテザリングなどする必要があるが、
  この場所は au回線が少し繋がりにくかった(窓際でアンテナ3本)のと、ソフトバンク回線は問題なかった
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ざっくばらんに、自分の視点ではこんな所でしょうか。。

UQモバイル(au回線)でネットを繋いだのですが、窓際のつながりやすい所を探すのに少し苦労しました^^
でも、おかげで、執念でこの日のレポートだった、Nスタの米津玄師の特集を探せました😁
 [参照] 米津玄師が紅白で熱唱した「大塚国際美術館」でNスタのリポートに遭遇!|旅する平成最後の年末年始! | EZiC[イージック]

冒頭にも述べた通り、この場所は、神戸を回避して選んだのですが、
結果として大正解でした!
とてもいい場所です!気に入りました❣

近くにコンビニがないので、徒歩10本くらいのイオンモールへの買い出しと、
その近くの魚民に食事には行きましたが、
少し歩くだけでもイオンもあるので、
商店街はほぼ夜閉まってましたが、買い出しには特に困らないと思います。

今回は、素泊まりのみでしたが、
いずれまた、機会があればこちらを訪れたいと思ってます。
オススメな宿、ゲストハウスです🎵

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